パッククッキング倶楽部

ポリ袋調理(パッククッキング)愛好者の交流ブログ

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12月30日

「お雑煮は無理だね」
一郎君のお父さんが言いました。そこで特製のお餅にチャレンジ。うるち米に山芋を加えて炊き、つぶしてお餅もどきをつくります。
「お雑煮の具は、里芋、にんじん、大根、三つ葉、あいにく鶏肉がないので豚肉にしてみました」
もちろん、パッククッキングです。再加熱して、椀にあければいいのです。様子をみながら食べさせるように伝えました。

「おいしいと、家内は喜んで食べました」
 お父さんはお正月もつくってみると言いました。本物のお餅ではないけれど、見た目はつきたてのお餅のよう、嚥下食ピラミッドの段階は介護食のランク(レベル5)に入ります。

 米50g、山芋40g、水100cc 98℃:60分
水分がむせやすい人は、汁に増粘剤を加えてください。

今年もあと2日、本年はみなさまの大きな声援に支えていただいた年でした。厚く感謝申し上げます。来年もよい年でありますようお祈り申し上げます。


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12月27日

嵐は去り、今朝は快晴。それにしても昨日の嵐、なんだったんでしょ。この季節にしてはめずらしく、ごろごろと雷まで鳴り出した。やっぱ地球の様子が変です。

大晦日まで○○日、いよいよカウントダウンに入りました。暖冬のせいか年末年始の気分とは程遠く、ピンときませんが、テレビは総集編やらダイジェストの花盛り。やっと年末らしさが伝わってきました。ところで、29日の朝7時20分~59分はチャンネルをNHKに合わせてください。

「まちかど情報室」、今年のハイライトで、「男たちのパッククッキング」がエントリーされ、再放送されます。お見逃しなく!


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12月24日

今宵はイブ、子供が小さいころはそれらしいまねごともしたけれど、もう昔のことである。

年の瀬にしては暖かい。部屋でこもっているより、外の空気を吸い、少しは歩いたほうがいいかもしれない。発行人を誘い、さして当てもないままイブのにぎわいを求め街へ。

本郷界隈は人気がない、いつもと変わない休日。飲食店もイブとはまるで無縁である。イベントがすんでしまったのか教会もひっそり閑としている。初詣ではにぎわう湯島界隈も、イブの日は他人事。

なぜか立ち食いそば屋だけが込んでいた。こんな日に立ち食いそばに寄るのは、なんだか惨めなような気がしないでもない。吉野家の入り口に「本日、牛丼は売れきれ」の張り紙があった。中をのぞくとカウンターに若いカップルが屈託の顔で座っている。

テパ地下へ。やっとイブの日らしさに遭遇。「列の最後尾はこちらです」、プラカードを持ったケーキ屋の店員はさほど長くない行列の客を誘導する。夜7時、これから家で家族揃ってイブのお祝い?

街にジングルベルも聞こえない。バカ騒ぎもなく、普段と変わらない地味なイブ。私はパン屋さんで小さなバネトーネを買った。


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12月23日

あれがおいしくできるならこれも、あれとこれと一緒に加えたら意外といけるんじゃないかとか、失敗を恐れず、私はかなり挑戦するタイプだと思っている。が、これだけはちょっとためらっちゃう。

アジのひらき、ゆでて食べるとおいしいという友人がいた。ご主人が奄美諸島の出身で、地元では干物をゆでて食べるのは普通のことだそうだ。
「ゆでるなんて、聞いたことがないし、おいしくなさそうね」
「私もそう思っていたけど、食べてみるとこれがけっこうおいしいの」
「ほんとかな」

チャレンジする気がしないまま、すっかり忘れていたら、「干物をパッククッキングするときは水を加えたほうがいいのかな」と、森元さんがいったので、友人のことを思い出した。

取り寄せた極上のアジの開きが冷凍庫に1枚残っている。
やってみようかな、やっぱり焼いて食べたほうが無難かな。ここは迷うところ、だれか先に体験してくれないかしら・・・
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12月22日

講習会のあとはいつも中途半端な材料が残ります。一掃整理をしましょう。

かぼちゃ、にんじんの切れ端に余っている牛乳を加えてパッククッキング。シンプルなのに、これが美味。鍋じゃあつくれない。

湯通しした油揚げが4枚残っています。冷凍庫でかさばっている冷凍うどんも片づけよう。きつねうどにしてみました。

卵の買い置きがたくさんあるのに、生協から15個も届きました。卵も生鮮食料品、早めに食べないと傷んでしまいます。油揚げに卵を割り入れてめんつゆで味付けてパッククッキング。

残り物をかき集めただけだけど、栄養満点、けっこう豪華な昼食です。残り物のお片づけ、すべてお腹の中に収まりました。今日も体重計には乗れそうもありません。
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12月21日

『自炊力革命―オヤジたちは家庭内自立をめざす―』を出版し、相変わらずはしゃいでいるメンズ部会の面々。
「出版記念パーティーはやらないの?」
「いいね、やらなくちゃあ」
ほんと、こういう話になるとトントン拍子で決まっちゃう。

ささやかだけど、にぎやかな会、昭和20年生まれで最年長の発行人を筆頭に団塊および付録の団塊らが20数名参加。場所は、彼らにふさわしい昔懐かしい名曲喫茶。青春時代にワープするオヤジたち。2時間の予定が4時間に、それでも腰を上げようとしないオヤジたちである。
 
「2回目の出版記念パーティーやりたいなんていわないでね。もうこれきりですよ」
「1万部売れたら、またやりましょう。そのときは私がご招待します!」と、どこまでもポジティブなキクロス出版の社長さん。
「いいねえ・・・」
オヤジたちは無邪気というか能天気というか、そんな彼らと対照的にオバさんたちは極めてシビア。
「そううまくいくかしら・・・」

でも来年につながる夢ができ、ちょっと幸せな年の瀬、そう思えた一日でした。


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12月19日

本日、連載中の原稿の締め切り日。オムツメーカーの広報誌なので、「タベ」より「ダス」のテーマのほうが喜ばれることは言うまでもありません。が、「ダス」ネタはちょっと弱い。

「どんなテーマにしようかな」、昨日は午後からずっとパソコンの前に陣取って思案中。夕方、来客があり、「一杯やらない」と誘われた。「今日は駄目!」、切羽詰まっているのです。

発行予定は新年早々、ならば明るく楽しい「シモネタ」がいいかなあ。少しずつ構想がわき、なんとかまとまりそうなメドもついた。推敲を重ねること2度、3度。やっと書き上げた。時計を見たら2時、長くパソコンの前にいたせいで、目尻が切れてチクチクする。ラップを当てて寝た。

朝食は松井がつくってくれた。といってもおかずは昨日のパッククッキングを再加熱。さつま揚げと大根の煮物、味がしみていて、超ウマ。みりんとめんつゆたらしただけなんです。目尻も元通り、ポリは本当におりこうさん!
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12月17日

「医療や福祉の現場は、いまはまさに冬の時代です。この難局を乗り越えるにはイノベーション(技術革新)が必要で、それには真空調理の導入を、ぜひ考えていただきたい」

本年度、金谷大学校の最終講義の日。この日も金谷さんの力の入った講義に会議室は熱気ムンムン。
「東京電力との共同開発で嚥下食ピラミッドの食事の基準化をすすめています。谷(孝之)先生にも協力を仰ぎ、調理例をピラミッドに当てはめてゆきます。来春には提案できそうです。真空調理機器がない病院や施設ではパッククッキングを代用されるといいでしょう」

金谷さんが考案された調理例を早く見てみたい!
そちらを参考にパッククッキングレシピを考えましょう。読者の方からも「パッククッキングの基準化」が望まれているし、なんだかワクワクしてきます。

相変わらず、在宅介護を続けている一郎君もパッククッキングでお母さんの食事づくりを楽しんでいます。患者さんや利用者さんの機能に合わせ、パッククッキングで個別対応、経鼻や胃瘻に移行する患者さんはもっと少なくなるでしょう。

とんだ横やりが入りましたが、高齢社会ではパッククッキングこそ重要な武器になり、在宅介護を続けるうえでのイノベーションである、そう決めつけてもいいですよね。


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12月15日

家に電気ポットあると答えるのは中年より高齢者。息子や娘からのプレゼント、お返し物など、手頃な値段なので贈り物としてふさわしいのか、いただく機会が多いようです。ところが、自分で買った人さえ、いまは使っていないと答える人が案外多いのです。

「私はひとり暮らし、1杯分のお茶を飲むときはその都度沸かしています。だって電気代がもったいないから納戸に片づけたままだわ」

しまい込んだ電気ポットを取り出して有効利用してみましょう。焼きそばや蒸しパン、かぼちゃやさつま芋、豆も、そして魚も肉もポリ袋に入れ、コンロの代わりに加熱器として電気ポットを活用してね。おいしくできて、ほんと笑っちゃいますよ。箸休めに里芋1個、鍋では煮られないちょっぴりな量をパッククッキングでつくります。ひとり暮らしにもってこいですよ。

パッククッキングにハマったEさんは、100名もの参加者の前で講師を務めるまでに腕を上げ、77歳にして、「新たな生き甲斐を見つけたわ」と大喜びです。

「もともと料理は好きだったんですよ。でも5年前、夫に先立たれてからつくる意欲がなくなっちゃったの。パッククッキングを教わって、本当によかった。自分でこしらえて食べて、健康が大事ですものね。この調理法は私たち高齢者の自立に役立ちます」

メーカーさん、「電気ポットはお湯を沸かす以外の用途で使用しないように・・・」なんて無粋な抗議文を寄せる前に、一度、見学にいらっしゃいよ。


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12月14日

キクロス出版の山口さんが出来立てほやほやの本を持ってやってきた。テレビ出演がきっかけで、メンズ部会が本を出版したのである。

『自炊力革命―オヤジたちは家庭内自立をめざす』
 パッククッキング倶楽部メンズ部会編著
 発行 キクロス出版
 発売 BABジャパン
 定価(本体1,400円+税)

本書は、残間里江子さんの著書・『それでいいのか蕎麦打ち男』(新潮社刊)に対する回答を書き表したものだと男たちはのたまうが、大半は私の悪妻ぶりが綴られている。しかもこれぞとばかりに。もし売れたらおめおめと表も歩けない。「どうぞ皆さん買わないで」と言いたいが、売れないと路頭に迷う人がいる。キクロス出版の社長さんだ。

「社運をかけています!」
いまは張り切って全国の書店を回る日々。
「関西から戻ってきました。どこの書店でも平積みでと言ってくれます!」
本当なら名誉毀損で出版社やメンズ部会を訴えたいところだが、彼の萎れた姿は見たくない。売れたらいいなあと思うけど、でも恥もかきたくない、複雑な気分なのである。



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12月13日

台所の整理整頓をした。以前より計画的に買い物をし、つくって食べるようにしているつもりなのに、引っ張り出してみると、あっちから、こっちから、中途半端に残った食材が出てくる。玉ねぎやにんじんの切れ端がいくつも、犯人は松井である。パッククッキングで自分の食事をつくってくれるのはありがたいけど、困ったものだ。

「昼はうどんにしようよ」
仕事で出たついでに松井が買い物をしてきたのは冷凍うどんに泥ネギ。せっかくだが感謝できない。

つい最近、友だちが讃岐の乾麺をたくさん送ってくれたばかりである。それに泥ネギも買ったばかり。保管してあるところから1本持ってきてくれたのは松井だ。しかも一昨日のことである。

冷凍庫も食材であふれている。タラやサバ、シャケやタラコ、スルメイカ、アジのひらきやサンマのみりん干し、鶏肉、豚肉、ひき肉、ベーコン、油揚げやおから、さつま揚げやちくわ、早く食べなければ、霜に覆われてしまいそうだ。

「しばらく買わないで、あるもので間に合わせよう」
と言ったのも松井だ。買い物好きはなにかと重宝だが、思いつきで行動されるは迷惑である。

以前、本棚の整理をしたときに同じ文庫本が6~7冊もできてきて驚かされた。買ったことを忘れている。台所の整理整頓より彼の頭の整理整頓が急務なのかもしれないと、ため息をつきながら考えるのである。

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12月12日

お待たせしました。Vol.18が搬入されました。いつもより5日ほど遅れてしまい、ご迷惑をおかけし、お詫び申し上げます。配送の関係で若干遅れる地域もありますが、今週末までには皆様のお手元にお届けできそうです。

1年間かけて取り組んできた「嚥下食ピラミッド」、やっと完成しました。ご協力いただいたメーカーさんに感謝申し上げます。また100品目もの市販食品、その一つひとつを官能テストし、評価してくださった金谷さん、柴本さんに御礼申し上げます。

私たちが他人に食べ物をすすめるとき、「お口に合いますか」と尋ねます。これは嗜好に合うかどうかを聞いているわけです。口腔機能を確認しているものではありません。ただ嚥下の段階食を提供するときは、障害に合わせ、物性、凝集性、付着性などの判定が重要になってきます。それでも「おいしさ」は欠かせないパトスであると金谷さん。

食文化や食習慣を知ることで、食べられなかった人も食べられる。このことも「お口にあうかどうか」が、食事を提供するうえでのキーワードになっていると思われます。

パッククッキングでおいしいお粥をつくってみましょう。
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12月8日

今日は、老人クラブの皆さんとパッククッキング、参加者40名中男性は一人だけ、なんとなく遠慮気味で、退屈そうです。

「一緒に焼きそばをつくってみましょうよ」
ポリ袋に野菜と麺、ちくわにベーコンを入れ、添付のソースを入れてから、軽くモミモミしながら全体にソースをからめます。

「こんな感じかな」
「そうですよ。麺がほぐれてきましたか?」
「ほぐれました」
「じゃあ、空気を抜いて結んでください」
袖口をたくし上げ、水の中で空気を抜いて取り出して、くるくる回し、結びます。

電気ポットに入れたら席につき、20分待てばいいのに、彼はポットの前から離れようとしません。ポットと腕時計を交互に見ながらずっと見張ったままです。
「20分、たったよ!」
「取り出して、お皿にあけましょう。青のりふって出来上がり。どうですか」
「焼きそばだ。間違いなくやきそばだ。うまい!」

いまはご隠居さんだけど、かつては大店の旦那、食事はお手伝いさんがつくる、だから料理なんかしたことはない。焼きそばが上手にでき、料理にハマる、80歳すぎで台所デビュー、ということになるでしょうか。

「孫につくって食べさせる」と、にっこり笑ってバイバイ。家庭訪問してみたいなあ。
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12月7日

乾物屋さんの店先に新豆が勢揃い。どれもおいしそう。白花豆、金時豆、うずら豆、大豆など、どっさり買いました。

店内の棚にはケーキの素がたくさん並んでいます。スポンジケーキ用、マフィン用、スコーン用等々、牛乳で溶いてオーブンで焼くだけ、粉をふるう手間もいりません。おまけにデコレーションの材料も豊富、サンタさんの飾りも、自家製のクリスマスケーキが簡単にできそう。

手にしたけど、いまは喜んで食べてくれる子供たちもいないし、それに道具も捨ててしまったし、ケーキは食べたいときに食べたい分だけ買えばいい。思い直して棚に戻しました。でも黒糖入りの蒸しパンミックスならパッククッキングでもできるかな。

買って帰って、さっそく黒糖蒸しパンをつくったら、ちょっとベタつくけどもおすすめです。エネルギーが高いのが気になりますが・・・


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12月5日

レシピの本の注文を電話で受けました。いつものように為替を送って申し込んでくださるように編集部の住所を伝えます。
「近いので直接そちらへ買いに行きます」
そうしたらまた一人、今度は男性です。
「本を買いに寄らせていただいていいでしょうか」

今日は校正の最終チェックの日、事務所はてんてこ舞い。ゆっくりお相手する時間は、本当はないのですが・・・

そうはいっても、せっかく買いにきてくださったのだから、立ち話だけで「どうも」だけでは気が引けます。パッキングの仕方ぐらいは伝えたい。

「ビニールの袋、どういうものを使うのかわかりません」
「ビニールではありませんよ。ポリですよ」
「・・・・・」
ビニールとポリの区別がつかない人がけっこういるのです。
「縛るときはどんな紐を使うのですか?」
「全部、本に書いてあります。始める前によく読んでくださいね」
「・・・・・」

「じゃあ、かぼちゃとさつま芋でやってみましょうか」
結局は、こういう羽目になってしまいます。
でも本を買っただけで、家でパッククッキングをしてくれないのでは残念です。皆さん、チャレンジしてね。



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12月1日

土浦は日本一のハスの生産地です。土浦の掘りたてのハスが編集部に届きました。

昨年、いただいたハス、あまりにも見事で、おいしくて、高木さんに会うたびに私がお礼を言うものだから、ちょっと催促した感じかな。

店頭で売っているのは乾燥していて、色も褐色しています。酢水にさらさないと真っ白にし上がらないけど、掘りたてのハスはさらす必要などありません。酢バスに最高ですよ。

厚めに切って、天ぷらに、贅沢に使います。シャキシャキしていておいしい。カレーライスにじゃが芋の代わりに入れましょう。噛み噛み食育にもふさわしい、お子さんに食べさせてみてください。

ちくわや厚揚げ、鷹の爪を少し加えてパッククッキング。みりんとしょうゆでバッチリです。食卓におかずがもう一品並びます
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11月30日

昨日の講習会では、大豆、小豆、もちきび、もちあわ、大麦、黒ごま、黒米の7種類がブレンドされたホットケーキミックスで蒸しパンをつくった。

「パッククッキングはできるだけ生協で扱っている食材で」と担当者のTさんが希望するので、いつもつくっているメーカーのものと雑穀のもの、両方でつくってみました。

雑穀のほうは混ぜ混ぜするとカーキー色に変色する。膨らむ加減はほぼ同じ。通常のもののほうがきめ細かくしっとりしているが、雑穀はやや粗め、でもそれがまた後をひく食感でおいしい。

余ったホットケーキミックスをお土産にいただいたのでさっそく家でもつくってみた。写真を撮ろうとしていたら、そこへ発行人がやってきて、目を離した隙に食べられた。
「甘くなくておいしい!」
「写真を撮ろうとしたのに!」
というわけで、残りはこれだけ。さっぱりしているから甘いものが苦手な男性の口にも合うようです。
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パッククッキングの伝道師
  • Author: パッククッキングの伝道師
  • レシピ集発売中
    『平常時は電気ポットで家庭版真空調理/非常時はカセットコンロで救命パッククッキング』
    (本体1800円+税90円+送料80円)
    郵便振込口座:パッククッキング協会 00160-5-336468
    連絡先:090-1046-3229(松井)
    メール:packcooking
    @i.softbank.jp

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